私は約7ヶ月間?ハウスキーピングとパブのサーバーを2つしてました。

もともと田舎町とは聞いていたのですが、予想以上になにもないとこでした。笑けどその分、みんなで自然に行ったり出掛けることも多くて、誰かのユニットでご飯食べたり、パーティ開くことも多く田舎だからこそ皆との距離も近くなれたと思います!

狭い街なので、隣のホテルとの交流も多くて、ラッキーなことにパブでのお仕事も友達の紹介で働くことになり、インタビューやレジュメなどもなしで決まりました。朝から夕方までハウスキーピングで、ご飯食べてすぐバーの仕事行ってと、周りのみんなにも働きすぎと言われるくらいタフな生活を送っていたのですが、出会う人に恵まれとっても充実していました!!
カナダの働き方もラフで日本ほどお客さんに気を使うこともなく働けました。ある日、私が接客していなかった年配のお客さんに突然話しかけられ、”ずっと働いているところ見てたけど素晴らしいね!”と褒めていただいたことがあり、あの時は本当に嬉しかったし、ミスもするし英語が伝わらなくて凹むこともある中で、かけていただいたあの言葉は一生忘れません(^^)

ここは本当に自然しかないんですけど、その自然が最高です。夏は暑すぎないし、綺麗な湖がみれたり、私はヘリコプターに乗ってロッキー山脈上から見下ろしたのが最高でした。冬は雪景色も最高やしスノボも車で10分くらいのとこでカナダ最大のスキーリゾートがあります。ほとんど車移動なんですけど、結構みんな車持ってるので甘えてました。笑

後、国籍はカナダ人がほとんどだったのですが、オーストラリア人も多かったです。他にも台湾人や韓国人も何人かいました。日本人は本当に少なくて私含めて4人だけでした。その数少ない日本人の子たちも皆意識高くてお互い高めあいながら常に一緒にいるわけでもなくいい関係で、お互い助け合いながら過ごしていて、すごくいい出会いでした♡

ありがたいことに色んな人から可愛がってもらってて、本当に人に恵まれたし、一緒にアホなこともいっぱいしたし、本当に爆笑してばっかりやったし、ここで出会った人たちは大好きすぎて私の一生の財産になり絶対また会いに行くって思えるくらいみんなが大好き大好きで、もぅ本当に大好きです。笑 


本当のフレンドリーがわかりました~Amiさん~

私は8か月間バンクーバーに留学していました。

つらくて帰りたい!と思うこともありましたが、働き始めてからは本当に楽しくて毎日が充実していました。

カフェで働いていたのですが、カナディアンだけでなく、フィリピン人、韓国人、中国人の人たちとも仲良くなって、休日は一緒に映画に行ったり、スケートにいったりして、たくさん出掛けました。

仕事は、ピークタイムの忙しい時間にシフトに入るのが楽しかったです!

日本でもおもてなし、とかフレンドリー、とかいわれますが、カナダで働いて本当の意味がわかったと思います。

お客さんと気軽にお話をしながら接客をしたり、スタッフ同士も気軽に話をしたり、日本に比べてとてもリラックスしてお仕事ができたな、と感じました。

英語力が格段に伸びたかはわからないですが、来た時よりは確実に日常会話が伸びたし、聞き取りも問題なくできるようになったと思います。

日本が目に見える結果がないといけないので、TOEICはこれから頑張らないとです・・・(笑)

カナダに来る前は、これが最初で最後!って思っていましたが、今はワーホリで戻ってこようかなと考えています。

本当にありがとうございました。

「日本から来た先生」の存在を残せました!

幼児ボランティアに参加されたマリナさんから体験談が届きました。

つらいこともあったようですが、とても充実したカナダ生活を送られたようです♪

私が3週間のデイケアでのボランティアに参加しました。

最初の2日間は何をすればいいかわからず、結構つらかったです(笑)そして3日目のデイケアから帰ってきたら熱を出してしまいました。そのときは正直日本に帰りたいという気持ちが出始めましたが、帰るにも帰れないので、「ボランティアにきた意味」を達成してからしっかり胸を張って日本に帰ろうと思いました。熱を出したとき、ホストファミリーはとても心配してくれたし、普段の生活も優しいし親切ですが適度な距離を保ってくれ、お料理もおいしく、とても満足でした。

ボランティアでは、積極的に話しかけ、先生と仲良くなろうと努力し、「日本から来た先生」の存在を残すために折り紙を子どもたちに教えました。英語もできない私なので、最初は子どもたちに嫌がられていたと思うのですが、だんだんと仲良くなり最後はとても慕ってくれるようになりました。

1日のボランティアのあとは疲れ果て、帰ってすぐに寝るという感じだったのですが、ボランティアの活動以外にも積極的に活動をしようと心がけました。

日本語学校の幼稚園に見学にいったり、日本人でカナダの保育士の免許をとろうと勉強をしている人の話を聞きに行ったり、保育士のワークショップにいったりしました。

もちろん観光もたくさんしましたし、ダンスレッスンにもいきました。日本ではロックダンスを趣味で習っているのですが、行った日はそれはなかったので、ヒップホップやわっくダンスというジャンルのダンスを習いました。ここでも日本人はいかにシャイであるか、そしてカナダにいる人たちがいかにパッションをもって、ダンスをしているかということを感じました。手足も長く、スタイルが日本人と全然違うので、それも要因しているのかもしれません(笑)

カナダに滞在したことで、日本って特殊な国であることを感じました。とても単一的だと思いました。この実感はカナダにこないと感じることができなかったことだと思います。本当にきてよかったです。ミートアップでも、みんな英語がペラペラな韓国人やフランス人と話したのですが、そこでも日本の特殊さを感じました。全然英語が話せない私でしたが、みんな私が単語を思い出すまで待ってくれたり、「こういうことを言いたいの?」と聞いてくれたり教えてくれたり、親切でした。

バスの中では、みんなとても自然に高齢者や子どもたちに席を譲っていて、そこでもカナダの親切な文化に感動しました。

エージェントの方には、バンクーバーに来てすぐの不安な時に相談に乗ってもらったり、熱がでたときやバスがストライキで動かないかもしれないというときにもLINEで相談に乗ってくださり、本当にありがたかったです。ありがとうございました。

冬のバンフからキレイな景色をお裾分け♬

皆さんこんにちは!

冬のシーズンに入り、雪山には雪が積もって来ているカナダです♬
今日はワーホリでバンフに行かれたCさんより素敵な写真とコメントが届きました~!

有給インターンシップでバンフに行かれ、現在はホテル + バーガーショップ + レストランと3つを掛持ちという何とも充実した毎日のようです!

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ご連絡大変遅くなりましたが、バンフで充実した生活を送ることができてます!仕事も慣れるまで大変でしたが、すごくやりがいを感じてます☆

現在は、ホテルで働いた後に日本食レストランのサーバー、McDonaldのキャッシャーをしています!バンフに来て本当に良かったです!!!
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これからもっともっと寒くなるバンフですが風邪には気を付けて頑張ってくださいね!

高校留学1ヶ月経って聞き取りも慣れてきました!

皆さんこんにちは!

今日はバンクーバーから飛行機で約30分のところにある小さな田舎町に高校留学中のMちゃんから学校が始まって2ヶ月経った今の感想と写真が届きました!

~~~Mちゃんより~~~
私が留学している場所は海、山、湖というたくさんの自然に囲まれているとてもいい所です!
最初は不安だらけだった留学も、今ではとても充実してとても楽しい日々を送れています!!
学校から帰る時に見える夕焼けが私のお気に入りの場所も見つかりました!

こちらの写真は留学生の交流会の時に撮ってもらった写真になります^_^
留学では色んな国の人たちとも交流を深められるのでとてもいい経験になります

これからも頑張ろうと思います〜!!

ワーホリ留学の醍醐味を味わうことができました!

初めはシーズン中で忙しく、仕事も結構キツかったですが、最近シーズンオフになって本当に静かなジャスパーです!笑

そして寒いです!!!-14°Cの日もありました。

英語力はまだまだですが、一緒に数ヶ月間働いた職場の人たちとは信頼関係ができはじめ、バーやホームパーティーに誘ってくれるので仕事以外の時間も英語環境で過ごすことができています。

私の職場は、最近までアジア人が私1人という環境だったので、最初は本当に戸惑いましたが今は本当に来てよかったと思っています!

これぞ留学!という醍醐味を味わうことができました!笑

バンクーバーで大人気カフェでお仕事。最終的にはお店の顔に・・!

先日の日曜日を持って半年ほど務めた職場を退職いたしました!

面接の指導や相談にのってくださったお陰で今までの人生で密度の濃い半年間を過ごすことができました。

最初に今の職場を紹介していただいた時、現地デスクのみなさんは間違いなく私の英語力を買いかぶりすぎていると思い、尻込みんだことを覚えています(笑)

日本人のいない状況と、接客や商品1つ1つにこだわる職場だったので、簡単なことなのに英語がわからずミスを繰り返したり日本語でも難しいことに挑戦したり、とにかく大変で仕事の帰りのバスで涙を流すこともありました。
ですが、自分に足りないものだらけの職場だったからこそ、文字通り毎日、他の人の何十倍も成長することができました。
仕事の仲間やお客さんとの仲も深まり、日本に帰っても連絡を取り続けると思います。

最終的にはこのカフェの顔としてキャッシャーに堂々と立ち、メインストリートを歩けば、「レジの人だ!」と話しかけられるほどになりました。

誕生日、結婚、出産、ちょっとしたその日のご褒美、などケーキを買う人の動機は様々ですが、もともと日本でベルガールのバイトをしていて、人を笑顔にすることが大好きだった私にとって、ケーキで人を笑顔にするこの仕事はぴったりでした。私の英語でも、日本にいた時と同じように人々の喜びに貢献できたことは間違いなく自信になりました。

こんなに素晴らしい体験のきっかけをくれたNestカナダさんには感謝しかありません。改めて本当にありがとうございます!

言語の壁が最初は大変でした

バンクーバーについたとき、空港から出ることさえ不安でした。お迎えの人が遅れて到着したですが、「自分だけおいていかれた!」と思ったのを覚えています。

初めての留学、ホームステイは割と1~2週間で慣れました。ホームステイ先の家族はとてもやさしかったのですが、ランチを自分で詰めて用意しなくてはいけなかったので初めての経験で少し大変でした。

バンクーバーに来て、自然と触れ合うことが多くありました。特に山登りと湖!日本人以外の人と遊びに行くのは、気を遣うし言語の壁もあって、最初は疲れたけど、自分の英語力も知れたし、モチベーションもあがるので、とてもいい経験になりました。

語学学校に6か月ほど通いました。3~4か月過ぎたあたりから中だるみをして学校に行くことへの楽しみを感じなくなっていました。でも、レベルアップをして暮らすも変わり、またそこからやる気は出たけど、そのやる気はすぐに消えました(笑)

しかし午後の選択クラスで6か月間スピーキングのクラスをとっていたので、スピーキングはかなり上がったと思います!それをモチベーションに頑張って最後まで通いました。

テスト結果も、入学当初は60点ほどだったのが、卒業時には90点を取れるようになっていました。

ホームステイからダウンタウンに引っ越しをしてからは学校にとても近くなったのですが、近くなった分朝起きるのが大変でした。ご飯・洗濯・掃除も自分でやるのは疲れました。ホームステイに感謝です・・・。

バンクーバーは小さい町でホームレスもいますが、住みやすいと思いました。

語学学校を卒業してからは、地元大学のフェスティバルでボランティアをして、カナダ人と話すこともできてとてもよかったです。

初めての留学だったのに、最初から最後まで一度もホームシックにならず、楽しい・充実してる、と生活ができて自分でも驚きです。

全体的にとても楽しく、悔いのない留学生活を送れました!

日本では経験したことないことばかり!

4か月間ジャスパーにいました。日本人はほとんどおらず、バンクーバーなどの都市部では経験できないことが経験できるし、町全体が小さいので、町の人たちにすぐに顔を覚えてもらえました。

僕が行った時期は、繁忙期にかかっていたのでほとんど休みがなく、たくさん働きました。

寮でも日本人出ない人たちとのルームシェアだったので、いろんな意味で貴重な体験ができました(笑)

本当に、ここに来るまでは想像もしていなかったようなことをたくさん目の当たりにしました。

例えば田舎だからか、郵便局の人たちがバケーションの時期でもないのに、全然働かず、小さな荷物を発送するのに2~3日郵便局を行き来したこともあり、思わず笑ってしまいました(笑)

仕事や休日はバイキングをして町を回ったりして、自然を楽しみました。お金を使うこともほとんどないので、お金は確実に貯まります。

ある程度お金がたまったらほかのところへ移動をしてみるのもアリなのかなと思い、まだビザの期限があるうちにバンクーバーに戻ってきました。

バンクーバーではまた違う仕事をして、より濃いワーホリで最後締めくくりたいと思っています。

様々な面で成長できました

 今回のバンクーバー留学は初めての海外・一人旅であったので不安と緊張を抱えていましたが、楽しく、充実した2週間を過ごすことができました。

 学校では、日本の学校よりもグループ活動が多く意見が求められるため、英語を話す機会が多くあり自然と話す量が増えていました。

先生や周りの話していることが理解出来ず、自身の英語力の未熟さを感じることも多々ありましたが、日が経つにつれ理解できることが増えた時は自分の成長を感じ嬉しく思いました。また、クラスの人と話すなかで様々な国のことを知ることができ楽しかったです。

 ボランティアでは、子どもたちや先生方と関わるなかで、その保育園の保育形態を学ぶことができました。ボランティアでは特に英語力が心配でしたが、先生方の丁寧な説明や対応により子どもへの接し方や先生としての態度を知ることができ、今後に活かしていきたいと思いました。

けれど子どもとの会話の中では子どもが求めていることを理解できなかったり、疑問に思ったことをその場で質問できなかったりしたので改善したいです。そしてもっと様々な観点から保育を見つめていきたいと感じました。また、保育以外の話もたくさんしていただきバンクーバーの人々の温かさを感じることができました。

 ホームステイでは、到着して緊張で言葉が出ない私に気軽に話しかけてくださったホストファミリーの対応がとてもありがたかったです。

一度で理解出来なかったり何度も聞き返したりしてしまったけれど、その都度分かるまで丁寧に話していただきました。また、休みの日にはダウンタウンやホームパーティーに連れて行ってくださり、街の様子やカナダの日常を垣間見ることができました。

学校やボランティアから帰宅すると、積極的にその日の出来事などを話す機会を作ってくださり、毎日コミュニーケーションをとる楽しみがありました。ホストファミリーとの些細な会話も私にとっては英語力をつけることに繋がりました。そして、ホストファミリーと仲良くなることができ、こんなに素敵な人たちに出会えて幸せだと思いました。

 最後に、2週間を通して様々な面で成長出来たと感じています。また海外留学をしたいと思いました。

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